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2006-05-09

BLOOD+30話「ジョエルの日記」感想 

もう見直す元気もないよっっ!!!

疲れがピーク。最高潮!!

だから感想は短めです。すごい手抜き。


あの惨劇の夜にディーバが幽閉されてる牢獄の鍵を開けたのは小夜でした。

初めのほうから出てた鍵を開ける場面の謎が明らかにされましたね。

それにあわせて初代ジョエルの助手だったアンシェルが手助けしたってことでしょうか。

翼手って名前はそのまんま翼手目からきてたんですね。

ちょっと安直じゃない?

小夜の母親って完全に異形の生き物。

繭、二つもあったように見えないんですけど。

解剖してる二人を見てると、同年代に見えるんですが、後でジョエルだけ老いてたな。

アンシェル老けないのか?

ベトナムは小夜の暴走。

敵味方とわず斬りまくるお前は魔人と化した虎眼先生か?

それまでハジは赤い盾に所属してた模様。

小夜だけでなく組織の飼い犬でもあったのか。

カール最高。

一人でテンション上げて腕切られて逃げ帰って行った。

あれを最高の夜とか言ってたのか。

あまりの道化ぶりに泣けてくる。

先代デヴィット今のとクリソツ。

まさか小夜に殺されてるとは。

パパジョージも登場。

この人ベトナムの時から生きてたんだな。

小夜を預かったのもデヴィットの遺言からきてたのか。


次回「壊れゆく盾」

ついにきましたかコリンズおじさん裏切り。

これってアンシェルの策略とかなのか。

女医も裏切りそう。(名前が出てこない)

タイトルの割には予告は変態と歌姫の絡みばっかだったぞ。


てかすげえな。こんな適当に感想書いたの初めてだ。

疲れって怖いな・・・

それでもAmazonリンクは張ってやる!!!(必死の抵抗)



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